風旅食傳

風まかせの旅で出逢った食を傳えます

カテゴリ: 居酒屋

牡蠣と蛤の土鍋ごはん(魚トの神)1480牡蠣と蛤の土鍋ごはん(魚トの神)
めじ鮪(魚トの神)980
あん肝ポン酢(魚トの神)680
なめた鰈煮付(魚トの神)980
ピアチェーレの跡地に入った居酒屋。
「ととのかみ」と読む。
店名の通り、魚介がメインである。

めじ鮪、あんきも、なめた鰈煮付をいただきました。

刺身はおおぶり。
頼めば小さく切ってくれる。
おおぶりだとおちょぼ口がモゴモゴするので嫌なのだ。

〆は牡蠣と蛤の土鍋ごはんにしてみた。
炊けるのに30分くらいかかります。

30分まって御対面。
なんと苦手なイクラがいっぱい。
今はイクラが高騰中なので、残さずいただきました。

ごちそうさまでした。

【魚トの神】
東京都府中市府中町1-8-12
キャッスルプラザ府中 2F

お通し(わだつみ)540〆鯖(わだつみ)1598
牛赤身肉炭火焼(わだつみ)1814
車麩と新玉葱の煮物(わだつみ)734
薩摩揚(わだつみ)842
国分寺駅南口呑み屋街にある食事処。
いつもいっぱいでなかなか入れない。
三度目の挑戦でようやく暖簾を潜った。

まずは生ビールでノドをウルオス。
お通しは茶碗蒸し。

肴は〆鯖、牛赤身肉溶岩焼、新玉葱と車麩の煮物、薩摩揚にしてみた。
煮物はハーフです。

〆鯖は値段が高かったが、味は絶品だった。
酒が進んでまう。

溶岩焼は熱熱の溶岩プレートで出てくるかと思ったが、期待外れであった。

接客は丁寧です。

【わだつみ】
東京都国分寺市南町3-12-6
八木ビル1F

煮込み(㐂八)600お通し(㐂八)
鰈塩焼(㐂八)
ウインナーニンニク炒め(㐂八)
国分寺駅南口の呑み屋街にある田舎料理店。
店頭に「国分寺で47年目の営業。特に煮込みの味は他にない!安心のお店㐂八」とある。
これを見るまでは入るのは不安だった(笑)
思わず暖簾を潜ってみた。
店内も渋い雰囲気。

まずはビール。
麒麟と朝日がある。
麒麟にしました。

お通しは鹿尾菜。

店内メニューに煮込みが無かったので訊いてみるとあるとのこと。

煮込みをお願いする。
600円也。
すぐに出てくると思いきや、鍋を温めてます。
拘りがありそうだ。
思ったより量が多い。
モツ、大根、ジャガイモ、蒟蒻などいろいろ入ってる。
葱もたっぷり。
唐辛子をかけて食べてみる。
うんめえ~!
全然臭みが無い。
煮込み目当ての客もいるとのこと。
食べてみて納得。
これだけで酒二合呑める。

鰈塩焼、ウインナーニンニク炒めもつまんでみる。
いいんでないかい。

勘定は安かった。
また呑みに来よう。

【㐂八】
東京都国分寺市南町3-12-3

煮込み(まる)302
大衆酒場まるで呑みました。

肴は煮込みにしてみた。
302円也。

唐辛子をいっぱいかけて食べた。

モツがいっぱい。
全然臭みは無い。
酒の進む肴だ。

【まる】
東京都府中市宮町1-50
くるる 2F

カニ面(大関)香箱蟹(大関)
甘海老(大関)
木倉町通りにある居酒屋。

開店早々に暖簾を潜る。
一番乗りじゃい。

細長いカウンターの中央を陣取る。

大関はおでんが名物。
カニ面をいただきました。
おでんつゆが染みていて旨い。

香箱蟹と甘海老もいってみる。
燗酒が進んでまうで。

魚介の肴が豊富。
地元客で賑わう人気店。

【大関】
石川県金沢市木倉町1-5
中泉ビル 1F

おでん(まぁ坊)500お通し(まぁ坊)
ニンニク芽炒め(まぁ坊)300
清瀬駅からすぐのチョイ呑み処。
店内は野球のユニホームが掛けてあり、選手のサインもある。

まずは生ビールでノドをウルオス。
お通しはニラ玉。

続いてニンニク芽炒め。
豚肉入り。
疲労回復に良さそうだ。

寒い晩だったので、燗酒とおでんでいきたい。
燗は二合。

おでんは100円のものしか残ってなかった。
大根、玉子、厚揚げ、竹輪、白滝にしてみた。
汁は上品な味わい。

ほんのり体が温まった

【まぁ坊】
東京都清瀬市松山1-13-19

お通し(越後八州)350あん肝(越後八州)600
きぬかつぎ(越後八州)500
柳カレイ(越後八州)1500
カニコロッケ(越後八州)800
カニわっぱ(越後八州)1000
沢庵(越後八州)
アサリ汁(越後八州)350
三崎町呑み屋街にある居酒屋。
『いかりや』の向かい。

八王子で新潟の郷土料理が味わえるのだ。
店頭で本日のオススメを確認して入店。

店内は昭和のムードが漂う。
BGMは山口百恵さんだった。

まずは生ビールでノドをウルオス。
お通しは、のっぺ。
これはもう日本酒を呑みたくなってしまうね。

あんきも、きぬかつぎ、柳カレイを肴に越後の酒を呑む。
魚は日本海から直送とのこと。
旨いね、酒進むね。

越後八州オススメのカニコロッケをいただいた。
2個で800円。
べらぼうに旨い。

〆は、かにわっぱにしてみた。
コロッケが旨かったのでわっぱも期待したが、こちらは普通だった
かに汁が無かったので、あさり汁にした。

ごちそうさん。

【越後八州】
東京都八王子市三崎町6-10
第三山口ビル 1F

お通し(時勢)324
あんきも(時勢)756
金目鯛開き(時勢)756
おでん(時勢)1188
味噌汁(時勢)
国分寺駅近くにあるおでん屋。
外から中の様子がほんのり伺える。
開店時間からあまり経っていないのに混んでいるようだ。

L字型カウンターのみ。
なんとか席は確保できた。
常連客ばかりで、アウエー感を味わう。

寒いので最初から燗酒だ。
お通しは、お浸しと鴨。

ホワイトボードに書かれているメニューからアンキモと金目鯛開きをいってみる。
ぼやぼやしていると売り切れちまうので、食べたいものはすぐに注文しよう。

おでんは大根、玉子、焼き豆腐、野菜巾着、蛸にしてみた。
御膳に予め蓮華が置いてある。
つゆを飲むことがお決まりになっているようだ。
流石に旨い。
酒が進んでまう。

〆に味噌汁をサービスしてくれました。
具は浅利だった。
ああ、染みるねえ。

勘定は安かった。
また来てみよう。

【時勢】
東京都国分寺市本町3-14-2

お通し(犀)
焼鳥(犀)
しそ巻(犀)230
焼き油揚げ納豆和え(犀)380
スープおにぎり(犀)330
高幡不動駅南口近くの呑み屋街にある焼鳥屋。
鳥だけでなく豚もある。

店頭で大将が鳥と豚を焼いてます。
テイクアウトもできるど。

隙間から店内の様子を伺う。
かなりいっぱいの感じ。
大将に訊いてみると、大丈夫だあ。

カウンター席の谷間に尻を滑らせる。
狭!

まずは、ホッピーセットだ!
お通しは、豆モヤシ。

鳥串から若どり・つくね、豚串かられば・かしら、変り串からしそ巻を焼いてもらった。
思ったより早く焼きあがった。
どれも旨いが、しそ巻が特に良かった。

焼き油揚げ納豆和えをいってみる。
素朴な味がよかね。
油揚げを少し残しておく。

〆は、スープおにぎり。
おにぎりを崩した後、残しておいた油揚げを投入した。
メッチャ旨い。

豪華なコースとなったが、勘定は安かった。

【犀】
東京都日野市高幡3-28

お通し(壱番館)
蛸&帆立(壱番館)1080×2
本シシャモ(壱番館)780
白海老唐揚げ(壱番館)680
武蔵小金井駅北口徒歩5分の仲通り飲食街にある居酒屋。
ディープな雰囲気が漂う。

外から想像したよりも店内は奥深い。

プレモル中ジョッキでノドをウルオス。
お通しは、茸のお浸し。

生ホタテと真ダコの刺身、本シシャモ、白海老唐揚げを肴に高清水を呑む。
魚介が旨いので酒が進むね。

勘定は良心的であった。

【壱番館】
東京都小金井市本町5-18-5

お通し(むさしや)
オイルサーディン(むさしや)500
味噌おでん(むさしや)380
ナスとピーマンの味噌炒め(むさしや)550
武蔵小金井駅北口徒歩5分の仲通り飲食街にある居酒屋。
ディープな雰囲気が漂う。

お通しがハンバーグ。
食べ応えがあり旨い。

酒の肴はホワイドボードに記してある。
固定メニューは無さそうだ。

オイルサーディン、味噌おでん、ナスとピーマン味噌の炒めをいただきました。
マイチョイスはどれも旨かった。

味噌おでんは3種盛。
大根、玉子、厚揚げ。
味噌おでんは初めてだったが、意外と酒に合う。

勘定は安かった。
また呑みに来てみたい。

【むさしや】
東京都小金井市本町5-18-15

お通し(壱)
生牡蠣(壱)
ホッケ(壱)
おでん(壱)
海鮮居酒屋「味さと」が「壱」に衣替え。
大将は変わりないので安心だ。

お通しはチビチビ摘まむのに最高の一品。
これだけで一合いけるね。

生牡蠣、ホッケもいってみる。

おでんがメニューに加わりました。
ネタはオーソドックスだが、汁が旨かった。
旬のおでん種も登場する。
何が出てくるのか楽しみだ。

【壱】
東京都府中市府中町2-2-4
ジークレフビル B1F

お通し(8番テーブル)100
和風オムレツ(8番テーブル)660
蛸のオーブン焼き(8番テーブル)680
和風パスタ(8番テーブル)780
武蔵小金井駅北口徒歩5分の処にある小さな洋風居酒屋。
カウンター8席しかなく、かなり狭い。
大将は『孤独のグルメ』原作者久住昌之さんの幼馴染。

まずは、ハートランドを呑む。
お通しは、ポテトサラダとクラッカー。
これがなんと100円なのだ。
安!

和風オムレツと蛸のオーブン焼きをいただきました。
ボリュームたっぷりで旨い。
しかも安い。

酒はいろいろ種類がある。
ワインがおすすめのようだ。
ハーフボトルの白を呑んでみた。
スペインのワインだ。
料理と合う。

〆は和風パスタにしてみた。
豚バラたっぷりで和風らしくない(笑)
さっぱりして旨かった。

帰りにポインカードを貰いました。
また来てみたい。

【8番テーブル】
東京都小金井市本町5-17-3
みどりやビル 1F

お通し(やぎ)
韮玉(やぎ)
烏賊大根(やぎ)
10年以上前、呑み友に二軒目か三軒目で連れて行ってもらった。
かなり酔っぱらっていたので、店名と正確な場所は記憶にない。
夜遅くだったこと、武蔵小山駅近くだったこと、女将さんにカニチャーハンを作ってもらったこと、店内に女子プロレスのポスターが貼ってあったことは印象深かったので覚えていた。

『吉田類の酒場放浪記』を見て、10年以上モヤモヤしていた店が、やぎであることを確信した。
懐かしくなったので久々に訪ねてみた。

開店一番乗りじゃい。
女将さん独りだった。
店内は女子プロレスと歌手のポスターがいっぱい貼ってあります。
芸能事務所か(笑)

カウンターの上には、大皿料理が10皿くらい並んでおります。
旨そう。

まずは、ビールだ。
瓶しかない。
のおぷろぶれむだ。

お通しは、スパゲティサラダ。
これめっちゃ瓶ビールに合う。
量もけっこうある。

大皿から、韮玉と烏賊大根をお願いする。
値段はわからない。(定番メニューは値段表示あり)
電子レンジで温めてくれます。
お燗も電子レンジ。

お袋の味ってやつだ。
泣かせる味。
量もたっぷり。

カニチャーハンはメニューに無かったが、あったとしても腹がきつくて食べられない。

燗酒2本呑んだら、いい心持ちでお腹いっぱい。

勘定は2,900円だった。
安い!

女将さんの第一印象は強面だが、話をすると優しいので大丈夫だ。

【やぎ】
東京都品川区小山4-4-16

お通し(風来坊)
山芋細切(風来坊)350
赤魚粕漬(風来坊)600
キムチ豆腐鍋(風来坊)750
焼うどん(風来坊)550
味噌汁(風来坊)250
フルーツ盛合(風来坊)
めっきり寒くなってきた今日この頃でございます。
こういうに日はおでんで温まりてえと思うわけであります。
風来坊にふらっと入ってみる。

お通しがおでんであった。
おでんはまだ本格的に始めていなかった。

山芋細切、赤魚粕漬、キムチ豆腐鍋で燗酒を呑む。
体が温まってきて、よい心持ちですな。

〆は焼うどんにしてみた。
550円也。
味噌汁250円で脇をかためる。

具沢山で食べ応え有り。
美味しゅうございました。

サービスでフルーツ盛合せを出してくれた。
フルーツ盛合せは、女性客のためのサービスらしいが、有難くいただきました。
ごちそうさん

【風来坊】
東京都府中市府中町2-3-9

焼うどん(唐変木)600
味噌汁(唐変木)200
府中のグルメビルキャッスルプラザ2階にある和風居酒屋。

軽く呑んだ後、〆は焼うどんにしてみた。
600円也。
味噌汁200円で脇をかためる。

具沢山で食べ応え有り。
美味しゅうございました。

【唐変木】
東京都府中市府中町1-8-12
キャッスルプラザ府中 2F

おでん(長久)
お通し(長久)
栄螺(長久)
蛸(長久)
居酒屋探訪家太田和彦さんが探訪を始めるきっかけとなった大衆酒場。
今回の旅の目的地である。

白浜駅からバスに乗り継いで暖簾を潜ったのが、16時10分。
L字型カウンターには予約席のプレートも置いてある。
その横の席を案内された。
その後バタバタと怒涛のように客が押し寄せてきた。
あっという間に満席になってしまった。
正に間一髪。
旅の目的にも関わらず予約せずに訪れたのは、いささか無謀であった。
運が良かった。

まずは生ビールで人心地つく
お通しは、おから。

オススメの鰹刺身は時間がかかるとのこと。
サザエと生タコにしてみた。
カウンター内の大きな水槽で今まで生きていた命をありがたくいたただく。
注文の度に足を切られても、蛸は必死に生きています。
感謝。
心で泣きながらいただきました。
うんめえ~。

おでんは大根、玉子、豆腐にしてみた。
味が染みていて美味しい。

酒は長久をぬる燗で、ちびりちびり
いい心持ちですな。

帰りのバスの時間に合わせて勘定を済ます。
思いのほか安かった。

外に出てしみじみと建物を眺める。
心が和む佇まい。
奥の高層ホテルと同じ空間にあるのが信じられない風景である。

【長久】
和歌山県西牟婁郡白浜町3079-6

焼鳥①(柴さん)
焼鳥②(柴さん)
冷奴(柴さん)
油揚げ納豆(柴さん)
武蔵五日市駅前にある焼鳥居酒屋。
大将は、国立柴さんの息子さんです。

店内はL字型カウンターのこじんまりとした造り。

まずは生ビールをグビグビ

冷奴をアテにする。
豆腐がただものでなかった。
どえりゃあ旨い。

焼鳥は、とりもも、ねぎま、はつ、すなぎも、れば、かしらをタレで1本づつ焼いてもらった。
食べやすいサイズで、いくらでもいけちゃう感じ。

レモンサワーのアテは、油揚納豆にしてみた。
意外と相性はイイ感じ。

勘定は、2,600円だった。
CP抜群やね。

【柴さん】
東京都あきる野市舘谷220

お通し(万年青)
めんめ(万年青)
めんめ汁(万年青)
アスパラ(万年青)
玉子焼(万年青)
おでん(万年青)
釧路の炉端焼きといえば万年青だ。
万年青と書いてオモトと読む。

17時頃暖簾を潜った。
18時まで飲み物のみとのこと。
チビチビ呑んで待つことにしよう。

生ビールグビグビ。
お通しは煮凝り。

17時半頃女将さんが現る。
具合の悪そうな体勢だ。

炭火を起こし始めた。

そうこうしている間に予約も含めて満席になり、注文を取り始めた。
皆待ちかねて一斉に注文。
メニューに値段表示は無い。

めんめ・アスパラ・玉子焼をお願いする。

炉端焼しながら、おでんの仕込みをし始めた。
マイメンメ大丈夫か。
不安になる。

案の定、焦がしちまった。
中は火が通っているが、仕上がりは良くない。
高級食材なだけに丁寧に調理して欲しかった。
体調が万全でないにしても、正直がっかりである。
後で骨スープを作ってくれるとのことだが、もうどうでもいい感じやね。

北の勝でヤケ酒である

アスパラと玉子焼は旨かった。
ちなみに玉子焼は裏メニュー。

おでんはまだとのことだが、注文だけいれておいた。
すると別鍋で温めてくれた。
味はまあまあ。

勘定は壱萬壱仟圓超え。
なんだかな~

【万年青】
北海道釧路町栄町4-2

お通し①(ひょうたん)
お通し②(ひょうたん)
蟹甲羅詰(ひょうたん)
牡蠣酢(ひょうたん)
シシャモ(ひょうたん)
心づもりをしていた居酒屋が予約で満席であった。
まさかの事態。

根室の街を当てなく彷徨う。
ふと目に留まったひょうたんの暖簾を潜ってみた。
店内はボトルがズラリ並び、スナックかバーのような雰囲気。
女将さんというよりママさんはドレスを完璧に着こなしていた。
スタッフは女性のみ。
やべえ。
でももう引き返せない。
手書きのおすすめメニューには値段表示がないが、定番メニューは値段表示がしてある。

一番乗りなので客層が掴めない。
安心と思いたい。

後から常連客と観光客が入ってきた。

まずは生ビールだ。
お通しは2品。
胡瓜和えと秋刀魚煮。

蟹の甲羅詰めをお願いする。
花咲蟹が食べたかったが、毛蟹とのこと。
花咲蟹は丸茹でになってしまうとのこと。
ネタケースを見るとかなりでかく、食べきれそうもない。
毛蟹でもかまへん。
甲羅にびっちり蟹肉が詰まっていて旨い。
日本酒のアテにぴったり。

根室の酒、北の勝を呑む。

厚岸産牡蠣酢をいってみる。
ねっとりした食感で濃厚な味わい。

ししゃもも外せないね。

味はまあまあで、勘定は良心的だった。
こういうのも旅の醍醐味やね。

【ひょうたん】
北海道根室市緑町3-5

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