風旅食傳

風まかせの旅で出逢った食を傳えます

カテゴリ: 焼鳥

串焼(きた樽)450
たこポン酢(きた樽)680
じゃがバター(きた樽)350
塩焼きそば(きた樽)600
味噌汁(きた樽)200
府中駅前再開発中のため樽平グループは、きた樽のみ営業。
きた樽は、客の年齢層が幅広く、アットホームな雰囲気だ。
子供連れが食事をしてることもままある。

串焼は、塩・たれ・ニンニクダレから味を選ぶ。
ニンニクダレがオススメだ。
カシラ・スキミ・ツクネをニンニクダレで喰う。
うんま~!

たこポン酢、じゃがバターもええど。

〆は、塩焼きそばと味噌汁にしてみた。
ボリュームたっぷりだが、ペロリだす

勘定は良心的だ。

【きた樽】
東京都府中市府中町1-8-1
野村ビル B1F

おでん①(風来坊)
おでん②(風来坊)
キビナゴ唐揚げ(風来坊)
焼鳥(風来坊)
めっきり寒くなってきた今日この頃でございます。
こういうに日はおでんで温まりてえと思うわけであります。
風来坊にふらっと入ってみる。

いきなりおでんにいかずに、キビナゴの唐揚げ・焼鳥からいってみる。
キビナゴが旨いねえ。
酒が進む。
焼鳥はまあまあかな。

おでんの汁は関西風。
鍋を覗き込んで、食べたいネタを盛ってもらう。
燗酒をちびりちびり。
いい具合に温まってきた

【風来坊】
東京都府中市府中町2-3-9

せせり(ことのは)
レバー(ことのは)
高菜つくね(ことのは)
ネギマ(ことのは)
ニンニクマ(ことのは)
ししとう(ことのは)
厚揚げ(ことのは)
口直し(ことのは)
柴さんに一回しか入っていなかった。
いつの間のか、柴さんがことのはに代わっていた。

柴さんは鶏と豚だったが、鶏のみにしたので店名を変えたらしい。

せせり、レバ、高菜つくね、ネギマ、ニンニクマ、シシトウを焼いてもらう。
ネギマだけタレか塩か選べた。
後は大将のおまかせ。

レバは胡麻油に付けて食べます。
旨い。

焼鳥の他は、あんまりない。
厚揚げは揚げ立てで熱熱。

止めようとする頃合いで口直しがスっと出てくるタイミングは流石やね。
おかげで、お銚子1本多く呑んでしまった。

【ことのは】
東京都国立市東2-5-20

モツ(末広)190×2
レバ(末広)200×2
ねぎ肉(末広)190×2
キャベツ(末広)
野毛三大呑み屋の一角。
武蔵屋、福田フライは体験済なので、残すは末広のみ。
武蔵屋は昨年廃業してしまったので、一番最初に行っておいて良かった。

土曜日は16時半から。
16時15分くらいに到着したら行列が出来ていました。
でもなんとか一巡目に入店できました。
通されたのはカウンター角の物凄い狭いスペースであった。

まずはビールだ
サッポロ黒ラベル大瓶にした。
お通しはキャベツ。
つまようじでチマチマつっつく。

注文は各種二本からの リャンシバ
モツ、レバ、ネギ肉にしてみた。
大将が注文を受ける。

味は大将のいう通りにした。
モツ、レバはタレ、ネギ肉は塩。

モツは鳥、レバは豚。
両方とも全然臭みがなく旨い。
量が多いので1本づつ食べたいところ。

ネギ肉はモモと葱のバランスが良い。
こちらは4本くらい食べれそう。

カウンター席の方がテーブル席より早く提供してくれたが、
一度に沢山注文すると大将からストップが入る。
焼き手は一人なので大変そう。

狭すぎて疲れたので、追加注文せず引き上げることにした。
勘定は1,880円であった。

【末広】
神奈川県横浜市中区野毛町2-76

焼鳥・タレ(唐変木)300
焼鳥・塩(唐変木)300
本鮪刺(唐変木)700
アサリガーリックバター(唐変木)600
ロースハムピッツァ(唐変木)550
サラミピッツァ(唐変木)550
しらす茶漬(唐変木)500
雑炊(唐変木)700
漬物(唐変木)
府中のグルメビルキャッスルプラザ2階にある和風居酒屋。

焼鳥が旨い。
3本で300円也。
タレと塩がある。

刺身は日替わり。
本鮪が登場する日もある。

アサリガ-リックバターは定番めにゅう。

ピッツァは日替わり。
550円也。
ミニサイズなので酒のツマミにピッタリ。

茶漬は、しらす・明太子・しゃけ・梅の4種類。
500円也。

雑炊は700円也。
土鍋で登場。
量が凄い。
ポン酢で味変して完食だ。

【唐変木】
東京都府中市府中町1-8-12
キャッスルプラザ府中 2F

セセリ・鶏レバー(鳥鼓)
ツクネ・モモ・ニンニク・ネギ(鳥鼓)
焼鳥激戦区八王子に参戦。
鳥取県の大山どりを提供。

生ビールと冷奴で落ち着いた後、焼鳥と日本酒をいってみる。

1本から注文可能。
せせり・鶏レバ・つくね・もも・にんにく・ねぎを注文。
越乃景虎を呑む。

丁寧に焼いてあります。
ももがじゅうすいで旨かった。

【鳥鼓】
東京都八王子市子安町3-6-9
第一ベルペペビル 1F

かに釜飯1200(細井)
漬物(細井)
赤出汁250(細井)
あんきも
焼鳥
浅草観音裏にある割烹。
地元客が多そうですが、一見でも大丈夫。

かに釜飯をいただきました。
1,200円也。
椀物は別なので、赤出汁を付けました。

釜飯が炊き上がるまで、酒を呑もう。
アテは、アンキモと焼鳥にしてみた。
焼鳥はお好みで3本。
ればとつくねが旨かった。

40分
くらいで釜飯のおでまし。

かにだけのシンプルな釜飯
あっさりして旨かった。

【細井】
東京都台東区浅草4-39-9

せせり(塩)
焼鳥
野菜串
炭火焼鳥金太郎。
八王子北口駅前店の斜め向かいに八王子旭町店発見。

気になったので入ってみた。
ビルの地下にあります。

品揃えは駅前店の方が充実。

モモ・レバ・つくねをタレで焼いてもらう。
続いてペコロス・シシトウ・ニンニクは塩だ。

せせりは定番メニューになかった。
諦めていたが、
ホワイトボードに書いてあった。
ナイス!
塩で2本焼いてもらう。
いやあ旨いっす。
印刷していないのは、すぐに品切れになってしまうからかも。

【金太郎八王子旭町店】
東京都八王子市旭町6-12-B1

焼鳥
府中が本店の山長の支店。

焼場前のカウンター席を陣取る。

まずは生ビールと枝豆でスタートだ。

続いて、焼鳥と日本酒をいってみる。

焼鳥はお好みで注文。

一本一本丁寧に焼き上げられております。

せせりが旨かった。

【山長 永山店】
東京都多摩市永山1-8-17
ボヌール永山101

焼鳥(塩)
帆立・青柳・ミル貝
焼鳥(タレ)
昭和43年創業。
八王子にチェーン展開する焼鳥屋。

南口店に入ってみた。

金太郎で一番の収容能力を持つ南口店。
ワイワイガヤガヤの活気で溢れております。

黒板メニューから貝三種盛をいってみる。
なかなかいいんでない貝。

焼鳥は塩とタレでいってみる。
安定感があるね。

【金太郎八王子南口店】
東京都八王子市子安町1-1-3

焼き鳥(タレ)
焼きそば(塩)
焼き鳥(シオ)
昭和43年創業。
八王子にチェーン展開する焼鳥屋。

北口駅前店に入ってみた。
いっぱいの客でワイワイガヤガヤ。
凄い活気です。

おすすめメニューが黒板にびっしり書き込まれている。
焼鳥の他、魚介類もあるど。

若どり・せせり・つくねをタレで、
若どり・せせり・うずらをシオでいってみた。
なかなかええんでないかい。

〆は塩焼きそばにしてみた。
さっぱりして旨い。
量がたっぷりで500円。
安い!

【金太郎 八王子北口駅前店】
東京都八王子市旭町2-7

レバー・ハツ・ツクネ
国立駅南口旭通沿いにある味の店。
元ブラックエンペラー総長宇梶剛士さんのなじみの店。

店内は狭く、照明は夕暮れ模様。
渋い大人の雰囲気。

焼鳥が基本。

レバー・ハツ・ツクネ・ヒモをタレで焼いてもらった。
日本酒をぬる燗で呑む。

レバー・ハツ・ツクネが焼き上がった。
素朴な味わい。
先代から受け継いだタレが絶品。

後からヒモが焼き上がった。
ヒモが一番旨かった。

日本酒もう1本と納豆焼をお願いする。

ホロ酔い加減。
込む前に退散しよう。

勘定は1,760円。
安い。

また来よう。
いい店です。

【柴さん】
東京都国立市東2-5-20

若鳥・レバー・つくね
国立の住宅街にある焼鳥屋。
1976年創業。
焼鳥のほか、山形そば・いもこ汁・玉蒟蒻など
山形料理が並ぶ。

若鳥、レバー、つくねを焼いてもらう。
1本130円。
素朴な味わい。

カウンターには大皿料理が並ぶ。

烏賊大根が旨そうだ。
ホワイトボードには大根煮と書いてある。
大根煮を頼んだら、大根と鶏の煮物が出てきた。
大皿とは別物だった。
ややこしいねん。
大皿料理はホワイトボードに書いていないようだ。
注文するときは注意されたし。

【利久】
東京都国立市東2-13-31

レバー・ハツ・つくね
刺身三種盛
八王子最古参の居酒屋。

歴史を感じる佇まい。

店内は雑多な印象。

刺身は三種盛のみ。
千円也。
まぐろ赤身・とりタタキ・しめさんま・かんぱち・しらうお・たこ。
まぐろ・しらうお・たこをちょいす。
まぐろとたこは冷凍もの。
身が冷たかった。
しらうおは風味がよろしくない。

やきとりはおすすめ品の中から、
レバー・ハツ・つくねを1本づつ焼いてもらった。
レバー 普通△、
ハツ  旨い○、
つくね 残す×。

冷酒を呑んだが、銘柄は明らかにされていない。

【広小路】
東京都八王子市中町10-13

焼鳥
ニラたっぷり
三鷹駅南口から歩いて3分ぐらいの処にある居酒屋。
久住昌之さんお気に入りの店らしい。
ディープな雰囲気なので予備知識がないと
入店を思わず躊躇ってしまう。

入ってみると常連さんがカウンターで呑んでいた。

店内はサインがいっぱい。
勿論、久住昌之さんのサインもあった。

焼鳥、鰹刺身、ニラ玉子を肴にした。

焼鳥は、とりネギ間を塩でとりレバとつくねをタレで
お願いした。

ニラ玉子がオススメ。
ニラたっぷりでスタミナつきそう。

肴は抜群に旨いわけではないが、
何回か通うとこの店の良さがわかってくるような
気がした。

【栄ちゃん】
東京都三鷹市下連雀3-16-15

熱熱
東MAXが食べてるのを観て高松まで行ってきました。
かなりの人気店のようです。
店内でウエイティングです。

ひなどりと生ビールをお願いする。

生ビールはすぐに出てきたが、
鳥がなかなか出てこない。

塩・胡椒・大蒜で味付け。
鶏油を敷いた鉄板で専用の釜で焼く。
表面を焼き上げ肉汁を閉じ込め。
300°の高温の釜でしっかりと中まで火を通す。

15分くらいでようやく出来上がりました。

銀皿が熱いので要注意だ。
キャベツも別皿で付いてくる。

濃いめの味付け。
ビールに合う。
ひなどりはローストチキンの味だった。

【一鶴 高松店】
香川県高松市鍛冶屋町4-11

〆の親子丼
おまかせ焼鳥でしこたま呑んだ後、
〆飯にすることにしました。
〆のメニューも充実しております。

きじ丼、そぼろ丼、親子丼、お茶漬け。

親子丼にしてみました。
鳥スープ付きです。

鳥が炙ってあって香ばしい。
玉子がふわふわ。

ペロリと食べちゃいました。
大盛でもいけるかも。

【鳥はな】
東京都府中市宮西町3-1-1

焼鳥
目光魚唐揚
漬かり具合が丁度ええね
刺盛(梅)
ふらり旅いい酒いい肴で太田和彦さんが呑んだ店。
雰囲気が良さそうだったのでふらりと入ってみた。

カウンターの上の置物に御賽銭がのせてあります。
ええ雰囲気やな。

刺身盛合せ、焼鳥、目光魚唐揚、銀鱈西京焼
を肴に呑んだ。

刺盛は松・竹・梅の三ランク。
梅にしました。
梅でも量がたっぷりで五品もあります。
鮃が旨かった。

焼鳥はねぎま・とりレバ・つくねにしました。
大串なので食べ応え有り。
とりレバが旨かった。

日本酒の種類が多い。
会津の地酒、國権大吟醸を呑みました。
口あたりがよろしゅおすな。
いつもより多く呑んでしまった。

【鳥益】
福島県会津若松市宮町4-17

ドライカレー
手羽先・かしわ焼
つくね
アスパラガス
鳥スープ
漬物と大根オロシ朝丘雪路さん御贔屓の店として、
TVで紹介されていました。
食べてみた〜い。

平日限定のランチを始めたので行ってみました。
12時40分頃だったので、
リーマン軍団の波が治まったころでした。
席が空いてて良かった。

ランチメニューは3種類。
鳥繁五本セット1,500円。
鳥繁四本セット1,200円。
温玉そぼろ丼800円。

鳥繁四本セットが人気のようです。
手羽先・つくね・かしわ焼・野菜・ドライカレー・鳥スープ・漬物。
野菜も1本と数えて、4本セット。
野菜はアスパラガスと椎茸の二択。
アスパラが人気のようです。

鳥繁四本セットをアスパラで注文。
生ビールも呑んじゃいました。(非番で良かった)

つくねはタレ、手羽先とかしわ焼は塩。
いやあ旨いですなあ。
ビール無しだと辛いところだ(笑)。
手羽先が最高っス!

アスパラガス、瑞瑞しい。

〆は御約束のドライカレーと鳥スープ。
想像以上に旨い。
スープは鳥臭さが全然無い。

昼間っから良い心持ちでやんす。
(*^_^*)

【銀座 鳥繁】
東京都中央区銀座6-9-15

つくね&かしわ
ししとう
砂肝
白玉
さび焼
ペコロス
厚揚げ
血肝
椎茸
手羽先
長葱&軟骨
ちょうちん&銀杏
府中では珍しいお洒落な焼鳥屋です。
コの字型カウンターをムーディーな灯りが照らす。
厨房では大将が奮闘してました。

焼鳥と野菜焼がメイン。

苦手なものを言って、おまかせで焼いてもらった。

1本または2本づつ、こちらのペースに合わせて出してくれます。

つくね・かしわ・ししとう・砂肝・白玉・さび焼・ペコロス・厚揚げ
・血肝・椎茸・手羽先・長葱・軟骨・ちょうちん・銀杏。

御酒は加賀鳶を呑みました。

良い心持ちになり、腹もいっぱいになったので焼きをストップ。

焼鳥はどれも旨かった。
勘定は御手頃であった。

【鳥はな】
東京都府中市宮西町3-1-1

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