風旅食傳

風まかせの旅で出逢った食を傳えます

タグ:狛江市

並寿司(蛇の目鮨)1190
狛江駅より徒歩5分、世田谷通り沿いにある鮨鰻処。

並寿司をつまみました。
1,190円也。

天然印度鮪が旨い。
炙り鮭も良い。

巻物は干瓢。
伝統の技を感じた。

次回は鰻を食べてみたい。

【蛇乃目】
東京都狛江市東和泉1-33-10

シーフードカレー(いほり)780
福神漬(いほり)
スープ(いほり)
サラダ(いほり)
和泉多摩川駅近くにある咖喱茶房。
カウンター席だけの小さな店。

シーフードカレーをいただきました。
780円也。
スープ・サラダ付。

カレーは辛くなくマイルド。
海老・烏賊・浅利の海鮮。
海鮮出汁で和の味わい。

また食べに行きたくなるような優しいカレーであった。

【いほり】
東京都狛江市東和泉3-12-3

心まで温まります
えび・めごち・ししとう・しいたけ
和泉多摩川駅近くにある手打蕎麦処。
昼の3時間しか営業してません。
店内は喫茶店のようなかじゅあるな雰囲気。

冷たいそばも気になるところですが、寒かったので温かいそばにしよう。

天ぷらそばをいただきました。

天ぷらは、えび・めごち・ししとう・しいたけ。
薬味は葱・蕎麦の新芽・柚子がいっぱい。
柚子を熱々の汁に浸し香り付けをする。
ええ香りどす。

天ぷらを睨みながら、蕎麦を手繰る。
温かいそばでも風味は損なわれていない。
そばの量も申し分ない。

一息ついたところで、めごちを塩でいってみる。
旨いね。
昼から酒呑みたくなります。
おや、獺祭がある!
ここは我慢だ。
今日は純な心で蕎麦を味わいたい。

海老がプリプリです。
塩でいってみた後、汁に浸してガブリだ。
蕎麦もいいが天ぷらもいい。

左の小さい茶碗は蕎麦湯用とのこと。
ミニポットで蕎麦湯を出してくれました。
早い時間だったが、蕎麦湯はトロリ濃厚。
茶碗でいただいた後、丼の汁に混ぜて飲む。
堪能しました。
満足やね。

【そば茶屋すがも】
東京都狛江市元和泉1-24-4

うな重(松)アップ
肝吸・香の物・サラダ付き
店頭販売の横の戸から中に入る。
外で想像してたより広い(失礼)

値段が上がっておりました。
うな重:
特 上3,200円。
松  2,600円。
竹  2,100円。
梅  1,800円。
木の葉1,500円。

うな丼1,200円。

うな重(松)をいただきました。

ビールを飲んで待つことに。

10分くらいで出来上がりました。
早っ!

焦げてるんちゃうかな。
ギリギリのライン。
流石プロやな。

タレはやや甘めだが、サラリとしております。
吸物は、ええ出汁しとる。

駅に近いし、サクサクと鰻をやるにはいいと思う。

ねぎ蒲丼なるものがある。
1,800円也。
気になる。

【浜名っ子】
東京都狛江市東和泉1-19-1

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